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冬の肌…乾燥に負けない「お肌の中の潤い」を蘇えらせましょう

 
                                                     
冬は楽しいイベントが盛りだくさん!

クリスマスパーティ、忘年会…、         
お友達やご親戚と集まってお正月を迎える方も多いのでは?
成人式を迎える方もいますよね。

大勢の人が集まるシーンでは、
いつもよりエレガントに装いたいものですが、

華やかメイクも素肌美があってこそ、美しく映えるもの。


*この記事は2013年11月8日に書いたものを編集して更新しました。
 
 

 

冬は肌にとって刺激が多く、一度肌を傷めると元に戻すのが大変な季節

 

 

気温と湿度の低下、さらに木枯らしやエアコンによって、

肌が乾燥しやすくなる季節です。

この乾燥がシワを引き起こしたり、

バリア機能の低下を招いてトラブルを起こしやすくなります。

そして

日差しがやわらぐ冬は、紫外線の脅威を忘れがち。

 

紫外線は容赦なく降り注いでいます。

なかでも紫外線A波は冬でも多くの量が降り注いで
肌の奥へとダメージを与え
シミ、シワ、たるみの原因に

 

 


ふだん乾燥を感じていない方でも乾燥対策が必要となる時期です。

それらに、プラスされて、
何かと忙しい日が多くなり、
疲れや睡眠不足、食事の偏りがちになったり、
ついついスキンケアをおろそかになってしまったり、
うっかりメイクを落とさず寝てしまったりと、

お肌のコンデションを崩してしまう方がいらっしゃいます。


こんな時期こそ
本格的な冬になって大変なことにもならないためにも



毎日のホームケアが大切です 

 


 一般的に、乾燥を防ぐ方法は 保湿

そのほとんどが、肌表面に保湿剤を補って乾燥を防ぐというものです。


これに対しミュゼでの保湿 肌の力 に注目。


単に表面を保湿するだけでなく、お肌の中の潤いを蘇らせます。


 
表皮では、バリア機能を高めて乾燥から守るとともに、
真皮では潤い成分が作られるように働きかけます。

 


お肌はもともと、健康であれば自ら潤う力を持っています。

なので、
肌細胞自体の能力を引き出し、肌自体の水分の維持力を高めることが必要だと考えます。


               
その鍵を握るのが



ドキドキ ビタミンA 
ドキドキ 
 

ビタミンA “レチノール” って?
http://musse.jugem.jp/?cid=88


 


肌細胞に必要なビタミンAを中心に必須ビタミン類を肌に送り込むことで

健康な状態に保つことができます。


 
そうすると


肌細胞自体の能力が高まります。
 
弱まってしまったバリア機能や、真皮のダメージを補修して、

自ら水分を保ち潤うことができる力のある肌細胞になります。



水分をたくさん含んでいる、

水分をしっかり保持できる

肌細胞になります

 

 

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冬の肌トラブル

(face) … 保湿が十分でないと肌のバリア機能が低下する
(hand) … 水仕事が手肌の乾燥に拍車をかける 
(foot) … 硬くなった角質のケア不足が原因
身体
(body) … 物理的な刺激のくり返しが、角質層を厚くする


 ・・・ ・・・ ・・・・ ・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・・・★・★・・・・・・・・・・・・・・★・★・・・・


(face) 
… 保湿が十分でないと肌のバリア機能が低下する


冬のお悩み ワースト3

 
 “荒れ  … 肌がカサカサでファンデのノリが悪い
         にきびや赤ら顔も悩みの種 
 
◆,さつき … 目元や口元、頬がカサつく
         目元の小じわが目立つ 
 
 くすみ   透明感がなく、顔色がわるい
         肌がゴワゴワして、ツヤもハリもない 

     
            
困惑 ほおっておくと


 
 敏感・乾燥 
 

気温が低くなると、身体が熱の発散を抑えようとするため、
血管が収縮し、血行が悪くなり、汗や皮脂の分泌が不活発となり、
お肌を外気から守る皮脂膜の働きが弱くなります。
さらに、
外気の乾燥や暖房で乾燥した空気は、お肌から容赦なく水分を奪ってしまいす。

 角質の乱れ 

 
皮脂膜の弱まった保護機能を補おうとして、角質が厚くなる。
皮膚の新陳代謝が衰えて角質は厚いままなので、ゴワゴワとこわばった感じになります。

 小じわ 

 
乾燥が進み、角質が厚くなると、お肌の柔軟性が失われ、小じわの原因になります。
放っておくと、
ハリや弾力を持たせている、皮膚の奥のところのちからがなくなり、
コラーゲンやエラスチンなどがつくられなくなりしわとなります。
 
 しみ 

 
冬でも油断できないのが、紫外線によるシミ・くすみです。
日焼け止めすら塗るのを忘れてませんか?
スキーを楽しむ時などは、十分な紫外線対策が必要です。
新陳代謝が弱まっているため、
冬の日焼け・雪焼けは夏の日焼けよりも回復しにくいので要注意です。
冬も紫外線対策が大切です。
お肌に負担の多い季節だからこそ、お肌に負担のかかりにくい紫外線ケアが必要です。

                   

では、冬の乾燥対策として…ウィンク


,泙困亙歇 
 

ビタミンAや抗酸化ビタミン類配合のジェル・クリームで皮膚表面を覆うことで、乾燥や有害な刺激などから肌を守ります。
ビタミンAや抗酸化ビタミンEやC、ベータカロチンが、皮膚の中に浸透すると…、
表皮では、バリア機能を高めて乾燥から守り、
真皮では、潤い成分が作られるように働きかけます。


⊇瓩い鮹イ錣覆だ顔 

 
肌の状態・汚れの種類にあった洗顔料での正しい洗顔をしましょう。
冬はお湯で洗顔する人が増えますが、これが乾燥の一因となることも。
熱すぎるお湯を使うと皮脂を過剰に取ってしまい、肌内部の水分が蒸発してしまいます。
人肌温度のぬるま湯で、やさしくです。


4超を良くする 

お肌にとって望ましい温度は23度、湿度は50〜60%に保たれていることです。
加湿器があればいいですね。
風邪防止、喉をいたわるためにもおすすめ。


し豺圓鬚茲しましょう

 
女性は冷え性の人が多く、全身の血行が滞りがち。
そうなれば当然、肌内部の血行も悪くなるので、肌に栄養や潤いが行き渡らなくなり、代謝リズムも乱れてしまいます。 
お風呂にゆっくり入って身体を温めましょう。
乾性肌・敏感肌、肌に痒みのある方は、痒みを悪化させるので長時間の高温入浴は厳禁です。

タ搬里涼罎らのケア

 
・睡眠…疲れをとり新陳代謝を促しましょう!
・食事…緑黄色野菜をしっかりとりましょう!ミネラル補給をしましょう!
・ストレスをためないようにしましょう!


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(hand水仕事が手肌の乾燥に拍車をかける


“冬になると手がガサガサしてしまう…”とお悩みの方も多いのでは?
手は毎日、思っている以上に酷使されています。
しかも、
この季節になると空気が乾燥しますので、お顔と同様、
直接外気に触れる手指の肌にも負担がかかってしまいます。
そして…、乾燥のせいだけではありません!
わたしたちの皮膚への接し方が乾燥に拍車をかけていることもあります。



素手で水仕事をすると…

^貽何度もお湯や洗剤を使うことで、水分を保つセラミドなどが流れ出て、
 皮膚のバリア機能を維持できなくなります。
肌の表面に強い洗浄力の成分が残り、刺激になる。
E匹譴燭泙泙砲靴討くと、水滴が蒸発する際に角質層の水分も一緒に奪ってしまい、
 通常の乾燥以上の乾燥を引き起こします。


 
手荒れの予防法


・洗剤を使う頻度が多ければ、できるだけ減らすようにしましょう。
 台所洗剤は刺激の少ないものを選ぶか、洗剤を水で薄めて使うように心がけましょう。


・水仕事をするときはゴム手袋をしましょう。
 ゴム手袋でアレルギーが出ることがあるので、ゴム手袋の中に綿の手袋を使うとよいですよ。


・水に触れる前後はハンドクリームを塗りましょう。
 “どうせ、水で流れちゃうから”ではないですよ。
 ハンドクリームを塗ることによって、手が見えないベールで包まれます。
 皮膚がもともと持っている水分の消失を守ることができます。


・まめにハンドクリームを塗りましょう。
・マッサージを行い、
 血行を良くすることで手・指の皮膚の健康を維持します。
・指の血行を良くする方法はクリームなどを使いながら、
 爪から指先の根元に向けて螺旋を描くようにやさしくマッサージをします。
・寝るときは、
 ハンドクリームを塗った上に、綿や絹などの素材の手袋をはめて保温するとよりいっそう効果的です。

 


 

(foot)保湿が十分でないと肌のバリア機能が低下する
 

“冬になるとひざ、かかとが乾燥してガサガサになってしまう…”とお悩みの方も多いのでは?
 
足の皮脂腺はお顔の皮膚の3/1、皮脂の分泌量も少ないので、乾燥し硬くなりやすいパーツです。
ひざ、かかとなど普段から曲げたり伸ばしたり圧迫する部分は特に古い角質層が厚くたまってしまいますし、
錆びた脂(過酸化脂質)もたまりやすくなります。
かかとを軽石などで角質をとりすぎてしまうとさらに厚くなってしまうことになります。



身体(body)物理的な刺激のくり返しが、角質層を厚くする
 

本来、身体を洗う目的は、汗や皮脂によって付着したホコリや雑菌を落とすことです。
きちんと泡を立てて洗えば、こすらずとも汚れは取れるし、皮膚への負担は軽くなります。
 
一度のゴシゴシ洗いで角質層を剥がしてしまうと正常な状態に戻るまで2週間かかります。
この2週間の間、一箇所を掻き続けると、掻く事によってバリアが壊れ、
さまざま刺激物質が侵入しやすくなり、
ますます痒みを増すという悪循環になります。



・・・ ・・・・ ・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・★・★・・・・★・・・・



 

素肌美づくりのミュゼ

http://www.bihada-musse.com/

 

 

 

では
 


汗 肌に直接ビタミン補給!で、潤い攻めにしちゃいます!! 汗

 

 

クールクールクール  

 

 

 


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おっとりヘップバーン | ◆四季の肌 | 08:52 | - | - |

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